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食ライフデザイン株式会社は、
 ・食や健康に関する専門性
 ・仕事に対する高い意識

両方を持ち合わせた管理栄養士の集団です。

管理栄養士は国家資格です。管理栄養士になるための知識量や勉強内容は医学部に勝るとも劣らないもので、国家試験は医学部よりも難関です。 (*)
(*) 医師国家試験の合格率は9割ですが、管理栄養士国家試験の合格率は
  3割です。


これほどの知識量が要求され、試験が難関であることは意外と知られていません。食に関する現存の資格(国家資格・民間資格問わず)のなかでは、もっとも難易度の高い部類に属するといっても過言ではありません。

管理栄養士とはこれほどの知識を持つ存在でありながら、管理栄養士の能力を存分に生かしている企業はほとんどありません。
「管理栄養士といえば、学校や病院の給食の現場で献立を考える人のことだ」
程度の認識しかもっていない企業が大部分です。

しかし、管理栄養士の本来の能力は、そんなものではありません。
食や健康というフィールドにおいて、管理栄養士がどれほど優れた仕事をすることができるか、それを目の当たりにした人は異口同音に驚きの声をあげます。

わたしたち食ライフデザイン株式会社は、クライアントの企業様が思いもよらなかった
ハイレベルの、「管理栄養士の活用法」を提供しています。




 
  ◆ もっと「健康」を意識したサービス提供をしたい、と考える飲食店オーナーは
    増えています。しかし、具体的にどうしたらいいのか、明快なソリューションを持って
    いるケースは少ないと思われます。

   食ライフデザインの管理栄養士は、顧客ニーズを考えながら、飲食店のコンセプト
    作りからメニュー提案まで、幅広い提案をすることができます。


 
  ◆ 食や健康に関する資格講座をビジネス化したい、そう考える企業が増えて
    います。

   食ライフデザインの管理栄養士は、教材作成、内容の監修、講師など、様々な
    形で資格講座ビジネスをサポートすることができます。


 
  ◆ これまでの商品開発は、「美味しさ」や「便利さ」を追求するものでした。
    これからの商品開発は、「美味しさ」と「健康」「健全」が主なキーワードとなること
    でしょう。

   食ライフデザインの管理栄養士は、「健康」「健全」を求めるニーズを考えながら、
    商品のコンセプト立案から実際の栄養成分管理まで、幅広いサービスを提供
    することができます。


 
  ◆ 今年の4月から、特定検診・特定保健指導の制度が動き始めています。企業の
    なかでも、社員の健康増進(メタボリック・シンドローム対策)を経営課題の1つと
    して捉える考え方が広まりつつあります。

   食ライフデザインの管理栄養士は、自ら保健指導を行うスキルがあるのはもちろ
    んのこと、保健指導に役立つさまざまなツール制作や、健康増進・メタボ対策を
    テーマにした社内セミナーで講師に立つことなど、クライアント企業様を幅広く
    サポートすることができます。