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「食」や「健康」にまつわる社会環境は、これからますます変化のスピードを増していくと思われます。

<例> ◇ 世界的な食料不足・食品の価格の上昇により、日本人の食に対する
      考え方が大きく変化してきています。
    ◇ メタボリック・シンドロームという言葉が普及するにつれ、健康に関する
      意識が大きく変化してきています。


こうした変化に対応できないビジネスは衰退します。
一方で、変化を前向きにキャッチしたビジネスが誕生し、伸びていくことでしょう。


わたくしたち食ライフデザイン株式会社は、食や健康の分野で、



と言う理念に基づき、 「社会の変化を前向きにキャッチしたビジネス」をクライアントの
企業様に提案し、その具体的な実行を担うことを使命と考えています。

わたくしたちが取り組んだビジネスをご紹介します。

 
  ◇ 飲食店チェーンを経営するA社は、もっと「健康」を強く打ち出した形のサービス
    展開をしたいと考えていました。

   食ライフデザイン株式会社は、コンセプト作りからメニュー提案、接客人材の教育
    からサービス導線までを含んだ幅広い提案を行いました。


 
  ◇ カルチャースクールを経営するB社は、「食と健康」をテーマにした新しい講座を
    立ち上げたいと考えていました。

   食ライフデザイン株式会社は、カリキュラムを提案し、それにもとづいて教材を
    作成し、さらに講師を提供しています。


 
  ◇ 食品のOEMメーカーであるC社は、「健康でおいしい商品開発」をしたいと考えて
    いました。

   食ライフデザイン株式会社は、新商品のコンセプト立案から実際の栄養成分
    管理までを幅広くサポートしています。


 
  ◇ Dクリニックは、地域の疾病予防に寄与するために、保健指導のサービスを導入
    したいと考えていました。

   食ライフデザイン株式会社は、実際に保健指導を行うスタッフを提供すると
    ともに、Dクリニック側のスタッフに対して様々な研修を提供しました。


 
  ◇ メタボリック・シンドロームの社員を減らしたい、と考える企業が増えています。

   食ライフデザイン株式会社は、職場でのメタボ対策に役立つさまざまな手法や
    ツールを用意しています。